マツモトアートセンター

第4回 書物とアート

*終了しました。

マツモトアートセンターでは、「松本まちなかアートプロジェクト2021」参加にともない、当センターギャラリーで11月1日より展示される「日本語の活字デザイン展」と、11月7日の『書物と本文デザイン「第4回書物とアート」タイポグラフィーセミナー』とともに、『「書物と町」書物でつながる古本市&フリマ』を開催する「第4回書物とアート」を企画いたします。
取材に対応させていただきますので、

お忙しいとは存じますが内容をご確認いただき、御社媒体でのご紹介等、ご検討のほどよろしくお願いいたします。

イベント内容 
1)
日本語の活字デザイン展
会期 11月1日()7日(日) ただし 3日(祝)は休み
時間 14:00~18:00
会場マツモトアートセンターGALLERY
松本市大手I-3-32笠原ビル1
入場無料

 

 

2)『書物と本文デザイン』
「第4回書物とアート」タイポグラフィーセミナー
講師 向井裕一さん(グラフィックデザイナー)
会期 117() 
時間 14:00~16:30
(開場13:30
会場マツモトアートセンター3階Aアトリエ
定員 20   *定員に達したため予約受付は終了しました。
参加費 一般2,200円/学生1,600円 *予約者は当日会場払い
松本市大手I-3-32笠原ビル3階Aアトリエ

 

 

 

3)「書物と町」書物でつながる古本市&フリーマーケット
会期 11月7日(日)
時間 11:00~18:00
会場 マツモトアートセンター1階D・Eアトリエ とその周辺
*美術家や造形家による工芸品のフリーマーケットとカレーの店。
*古書販売で活動する「かえるBOOKS」と連動する複数の古書店による古本市
開催協力 飯田屋飴店

4)マツモトアートセンターart cafe vol.118
テーマ「書物でうまれる関係性」
2012年1月からはじめたマツモトアートセンターのart cafe。「書物と町」の出店者に、人生を変えた、もしくはお勧めの「この書物!!」を、それぞれの店に展示することを提案し、書物がうみだす観客との対話と出会いのプロジェクトを企画します。
ほぼカフェに ちかいart cafeも展開します。
会場 マツモトアートセンター内

問い合わせ先

マツモトアートセンター

北澤一伯

携帯:090-9666-9455

MAIL:ipak.k@kitazawa.aor.jp

◎新型コロナウィルス感染症拡大防止の対策として以下のことにご協力ください。
・入場時はマスクをご着用ください。
・出入りの際に備え付けのアルコールで手指消毒を行ってください。
・ご入場の際、お名前とご連絡先のご記入をお願いいたします。
・風邪の症状や発熱、体調に不安のある方のご来場はご遠慮ください。
・混雑状況によっては入場制限を行う可能性がございます。
また、社会情勢を鑑み予定が変更になる場合がございます。
最新の情報はマツモトアートセンターホームページにてご確認をお願いいたします。