マツモトアートセンター

宮坂了作展「ハプニング Happening」再制作 1972年 宮坂了作 74歳Body 肉体

宮坂了作展

「ハプニング Happening」再制作 1972年 宮坂了作 74歳Body 肉体

期日:2024年7月3日(水)〜13日(土)

13時〜19時

[場所]

マツモトアートセンターGALLERY 1F GALLERY 2F 多目的スペース

 

◻︎◻︎◻︎アートトーク◻︎◻︎◻︎

7月7日(日)15時〜17時

「今、ハプニングとは」宮坂了作+黄夢圓(キュレーター/アラン・カプロー研究者)

+林靖高(Chim↑Pom from Smappa!Group メンバー)

+椹木野衣(美術評論家)

※終了後 art cafe vol.150 / art cafe Bar(drink¥500)+レセプション

[場所]

1階 D/Eアートスペース

 

長野県松本市大手1-3-32笠原ビル マツモトアートセンターTel 0263 33 5511

※お車でお越しの方はお近くのパーキングのご利用をお願いいたします。

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宮坂了作

絵画/インスタレーション/パフォーマンス
1950年、長野県生まれ。70年、日本大学芸術学部入学。71年、現代美術家・高松次郎の私塾で学ぶ。72年、カリフォルニア芸術大学(C.I.A)留学、「ハプニング」の芸術家・アラン=カプローらに学ぶ。大学構内で<A・ファイア・フェスティバル>実施。73年、クーパー・ユニオン・アートスクール(ニューヨーク)に交換留学。74年、カリフォルニア芸術大学卒業(BFA)。75年、下諏訪町在住の観念芸術家・松澤宥と出会う。2016年、在る表現ーその文脈と諏訪(茅野市美術館)、19年、シンビズム3(上田市立美術館)出展。21年、植物文字と地図の絵画(軽井沢ニューアートミュージアム)、22年、水のふるまい/土のすがた(アンフォルメル中川村美術館)。

  *2023年アンフォルメル中川村美術館HPより抜粋しました。